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錦で買い出し

錦で買い出し
錦市場でう巻き、かまぼこ、鴨まんじゅうなど買いました。賑やかで年末気分が盛り上がります。

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祗園おくむら

祗園おくむら
おいしー! おなかいっぱい。 盛り付けも正月っぽいね。詳しくは後日。

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京都で年越し

28日で仕事納めでした。昨日はゴッドハンドのマッサージで一年の毒素を出し(笑)、夜はhisaoさんちの引越しパーティにおじゃましました。久しぶりに会う仲間もいたし、友人たちのお子様たちの笑顔に心がなごみました! おいしいお料理もいただき、おいしいシャンパンとワインもいただき、すっかり上機嫌でした!

で、今日から京都旅行です。除夜の鐘、つきにいきます。冬の京都はさぞ寒かろうと思いますが、大晦日を実家以外で過ごすのははじめてなので、ワクワク。

元旦に名古屋へ行き、3日から札幌に帰ります。

さびしがりやなんで、ひとりで過ごせない私は、三都物語です。

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江戸に住んでいるんだ

年末になると、時代劇が増えますよね。「大奥」や「さくらん」がテレビ放映になったり、おそらく今年もどこかのテレビではドラマで忠臣蔵なんかがあったりするのでしょう。というわけで、ふだんよりもちょっと江戸な感じが漂うものです。

私は世田谷区住まいですが、会社は千代田区です。江戸時代の地図と重ねてみると、うちの会社のあるあたりは、旗本などの武家の家が多かったようですね。

故人になってしまった方ですが、江戸文化研究かで漫画家の杉浦日向子さんの本を読んでいると、心は江戸にタイムスリップしてしまいます。

粋だの野暮だのいいながら、「その日」という刹那を楽しむ生き方。いくさがないかわりに、しょっちゅう大火事があったものだから、人生に明日はなかったわけで。いつも思い切り好きなように楽しむ生活。ゼイタクはなくても、たいていのことは、「なんとかなる」。夏にはフトンを質に入れて蚊帳を買い、冬は蚊帳を質に出して布団を用意する、みたいな。

江戸の美意識っていうのも面白いですね。「むっくりしたるいい男」という言葉があって、むくんでいるという意味ではなく、「胴が長め」というのがスタイルのいい男だったらしいです。手足が長いのは逃げ足が速いので「かっぱらいの相」といわれ、貧乏くさいといわれていたそうです。あとはお尻がひきしまってふんどしが似合うこと。あとはノド仏もセクシーポイント(笑)。これはちょっとわかるな(笑)。そんないい男には女性は文字通り、噛み付いたらしいです。だからモテる男は、女性の歯型や、つねった痕がたくさんあったらしい。

杉浦日向子の江戸塾 (PHP文庫) Book 杉浦日向子の江戸塾 (PHP文庫)

著者:杉浦 日向子
販売元:PHP研究所
Amazon.co.jpで詳細を確認する

まだまだネタはありますが、今日はこのへんで。これから江戸城近くの我が職場へいかねば!

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サポ鍋大会

昨日は、私のウチにFC東京サポでお遍路としても活躍中(?)のHIDEさん、ヴェルディサポでイラストレーター&デザイナー&お菓子イーターのかまち、レッズサポで同じマンションに住む辣腕編集者で私の親友のKをお招き。ひと足はやい、クリスマスでした。

メインは鍋。鶏ガラだし(すみません、市販です)のスープに野菜や鶏肉だんごを入れていただきました。かまちの強い強い、リクエストにより、マロニーも大量に投入されました。

床暖房をつけなくても、エアコンを入れなくても、お鍋のときって、お部屋がポカポカ。いいね、鍋は。親友Kは、HIDEさんやかまちと初対面でしたが、鍋をかこみながら楽しく会話できていたようで、よかった~。

サポ鍋大会ではありましたが、私たちの会話の中心は、サッカーの話ではなく、HIDEさんのお遍路話。若手だからこそ、冬のお遍路ができるというのは、なるほどとナットク。お遍路さんの服装についてもいろいろ質問しちゃいました。

友人を自宅に招くのは好きなので、新年も、また皆様をお誘いできればと思います。

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「その後のツレうつ」を読む

「ツレがうつになりまして」(幻冬舎)というコミックエッセイがあります。略して「ツレうつ」。漫画家の細川貂々という女性の夫の話で、猛烈サラリーマン(?)があるときにうつになってしまったきっかけ、休職、退職、日常の変化、病状の変化や考え方の変化などを、読みやすいまとめ方をしています。

ツレがうつになりまして。 Book ツレがうつになりまして。

著者:細川 貂々
販売元:幻冬舎
Amazon.co.jpで詳細を確認する

先日、私も会社の人事部が行う「メンタルヘルスセミナー」に出席しましたが、今って、ホントにうつのヒト、多いですね。もう特別なことじゃないなあと思うのです。そして、私も親しい人たちが数人、休職していたりします。
この「ツレうつ」の新しいところは、病気のヒトのためだけでなく、「大切な人がうつになっちゃったときにどうしたらいいの?」というヒントが入っていることです。実際、うつのヒトに同接していいかわからないことってたくさんありますし、病気のヒトの状態を、より悪くしてしまうような対応はなんとか避けたいものですから。万が一にも、命をなくすようなことは絶対にしてほしくないですし。

うつのヒトは本当にツライそうです。病気の本人のつらさはもちろんでしょうけれど、その人のパートナーも本当にタイヘンだと思う。この本は、そういう病気のヒトにも、病気のヒトとツレなヒトにも、ヒントがたくさんあるし、うつという病気の理解にもなると思います。

そんな「ツレうつ」に続編がでたようなので、早速アマゾンで購入。

その後のツレがうつになりまして。 Book その後のツレがうつになりまして。

著者:細川 貂々
販売元:幻冬舎
Amazon.co.jpで詳細を確認する

前作より、構成が粗い(ゆるい?)のが不満ではありますが、病気についての知識は、また深まりました。

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昨日の日記は消しました

というわけで、予告どおり、昨日(本日)の夜中に更新した日記は消してしまいましたとさ(笑)。夜中に見たヒトは、アクセスによると2人だな。私の弱音を読めた、ラッキーなヒトです!?

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上野~、ボンバ~(涙)

中澤選手の公式ブログみて、泣きそうになったよ。

http://www.bomber22.com/blog/2007/12/post_314.html

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クラブW杯

 インザーギが好き。マルディーニも好き。カカも好き。そりゃ、ACミランを応援しちゃうでしょう…。でも、ボカ・ジュニアーズにも、つい、情を抱いてしまいます。私は今回は参戦しませんでしたが、以前、TOYOTA CUP @国立 が開催されていたときには、よく行っていました。ミラン対ボカ(2003)、レアル対ボカ(2000)……国立で生で見てるんです。

とくにレアル対ボカの試合を忘れられません。私はとめちゃん&みっちゃんがスペインに行ったときにお土産にくれた、レアルマドリーのグッズを身に着けて応援することをとても楽しみにしていたのです。
 ところが。バックスタンドのいい席(前から5列目くらいだったかな)の周囲は、ほとんど、ボカ・サポーター。在日の人もいるでしょうが、海外からやってきたであろう人もいて、大騒ぎです。その席では、とてもレアルグッズに身を包むことはできませんでした…。
 でも、彼らは本当に熱心に応援していて(試合はみていないんじゃないか、ぐらいな漢字で)、勝った瞬間には、泣いていました。思わずこっちも「ああ、みなさん、遠くからいいらして。お国が勝ててよかったですね…」て気持ちになっちゃいました(笑)。

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「入船」で鮪を食す

また食べものの話でスミマセン(笑)。美食の王様こと来栖けいが絶賛しているすし屋「入船」に行ってきました。ミシュランの★がついていないだけあって、かなりすいていて、予約もスンナリ。奥沢という場所も、まあ、近い人には近いけど……ってこともあるかな。外観はほんとうに、「世田谷区のおすし屋さん」といった感じです。友人と二人でカウンターに座りました。店主の方は、川渕キャプテンにそっくりです!(笑)。

最初にビールを飲みながら、突き出しの鮪の頬肉の煮こごりや、もずく、生いくらなどをいただきました。その後、料理を決めます。私のオーダーは、「ごはんでおなかいっぱいにならないで、できるかぎり鮪のおいしいところを食べられるコースにしてください」。というわけで、鮪にいろんな部位を6貫、その他のおすすめ寿司と、しじみ(特大!)のお味噌汁がつく「店主のおすすめコース」になりました。

私はサッポロ出身ですし、ススキノで握っていたという職人のおいしい寿司も大好き。そのかわり、あんまり鮪に興味はなかったんです。東京の人って、鮪が好きですよね~。

でね、やっぱり、入船の鮪はおいしかった! 大トロ、中トロどちらも、ほんとうにとろけるよう。それでいて、脂っこい感じはしないんです。むしろ、「ふんわり」という表現ができるかも。カワギシの軍艦巻きもとろけるようですし、トロとたくわんをたたいた手巻き海苔巻きも、超うまい!

ほかのネタも悪くはないですが、次にどんな鮪が食べられるのか、コースの途中で鮪以外の寿司が目の前に出されると、ちょっとだけ残念に思っちゃうほど。

次回は鮪づくしを食べにいきます! 誰か一緒に行きましょう!

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京極堂シリーズはお好き?

人気作家、京極夏彦の妖怪シリーズ(って言っていいのかな?)、読んだことはありますか? 私は大ファンです。映画化もされた「姑獲鳥の夏 」、もうすぐ映画も公開となる「魍魎の匣」…などなど、たくさんあります。もっと書こうと思ったのだけれど、漢字の変換や表記がメンドウすぎて、ここには書きませんが(笑)。

文庫版 姑獲鳥の夏 (講談社文庫) Book 文庫版 姑獲鳥の夏 (講談社文庫)

著者:京極 夏彦
販売元:講談社
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魍魎の匣―文庫版 (講談社文庫) Book 魍魎の匣―文庫版 (講談社文庫)

著者:京極 夏彦
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

本としての分厚さもすごいのですが、あっという間に読んじゃいます。シリーズの中でも、私は「ハコ」(「魍魎の匣」…モウリョウのハコ、の略称とさせていただきます)が、一番おもしろいなあ。シリーズでどんどん読んでいくと、登場キャラクターの性格や人間関係がとても面白いです。映画では阿部寛が演じている探偵・榎木津は、本当に愛すべきキャラですね!

京極先生のファンというのはかなりいるようで、私の友人の妹さんは、京極堂シリーズの同人誌を作っているらしいです。

と、思っていたら。版元のK談社さん、オフィシャルで同人誌(?)作っちゃったよ!「京極堂トリビュート」。各界のすばらしい方々が、京極堂シバリで作品を提供。京極堂シリーズの世界観を保ちながら、独自のクリエイティビティで表現しています。 ショートストーリーだけでなく、マンガがあったりもして。トビラをあけてすぐのページに掲載されている、デスノート作画の小畑健の描く榎木津は、なかなかカッコよいですよ。諸星大二郎の作品も、オチが最高でした(笑)。まだ全部読んでいませんが、オムニバス調なので、気になるところから読んでいきたいと思います。

妖怪変化 京極堂トリビュート Book 妖怪変化 京極堂トリビュート

著者:西尾 維新,あさの あつこ,諸星 大二郎
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

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「臼杵ふぐ 山田屋」で、ふぐ

今日はサッカーと無関係です。

最近ミシュランで二つ★に輝いた、「臼杵 山田屋」の東京店に行ってきました。じつは前々から気になっており、仕事で店を選ぶことができる機会を得て、迷わずここを予約。予約した翌日にミシュランが発表になり、二つ★をとったようで。いや~、予約が1日遅れたら、もうとれなかったでしょうね。

場所は西麻布の交差点から、やや入ったところ。とても閑静な場所で、リッパなマンションの地下になります。入り口がリッパすぎて、どこがドアかわからなかった(笑)。

入り口を入ると、中の様子はわからないようになっています。たぶん、ほぼ個室ばかりなのでしょう。私たちも5人だったのですが、個室に通されました。

部屋に給仕にきてくれるので、ほかのお客さんには一切、会わず。密談にはふさわしい?? でも、個室の仕切りが薄いのか、トナリのオヤジたちの笑い声はよくひびきました。

さて、料理です。先付けがたくさん出たあと、いよいよ、ふぐ刺。これがうまい! 一切れが大きいし、普通のふぐ刺よりもちょっと厚めに切ってあるように思いますが、味は濃厚。ふぐそのものの味って、こんなにおいしいのか! と感動します。

ふぐのから揚げ。これも身がジューシィ。ふぐといえばホネがゴツゴツした印象ですが、身の多さに、はふはふ。から揚げの衣の味付けも濃すぎず、スパイシーすぎず、ふぐの味を生かしたものです。

最後はふぐちりと、雑炊。品のよいお味です。…このころになると、ひれ酒の酔いもまわり、味について詳しく書くための冷静さをもっておりませんでした(笑)。すみません。

おそらくお値段は、ひとり3万円~といったところ。仕事の会食でなければ、なかなか無理なお値段です。しかし、人生に一回ぐらい、最高級のふぐを食べてもいいんじゃないかしらと思いました。

参考までに、食べログの掲載ページです。

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岡山、前泊!

岡山、前泊!
岡山、前泊!
岡山、前泊!
さわらだよー! 刺身で食べたの、初めて! 地酒は色男。直樹?(笑) あと、たこの味噌づけ、いいのよ! 岡山、意外なほど、うまい!

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桃太郎スタジアム

いや~、すんごいネーミング。「岡山」とかじゃなく、いきなり、桃太郎だもんね。明日の夜、新幹線で出発、前泊して(選手並?)、天皇杯、参戦します。

私としては、天皇杯の遠征は初めてかな~。日産時代は「天皇杯といえば日産」だったそうで…。今年、唯一残っている、可能性のある試合ですからね!

しっかし、桃太郎スタジアムって、どうよ? ふだんは何してるんでしょうね。総合陸上競技場のようでして、トラックがあります。(サッカー的にはいらないなあ…)。キャパは約2万人。明日は相手の清水もそこそこのメンバーでくるでしょうし、お互いに譲らない試合になりそうです。

私も会社を早々に引き上げます…。、

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コミック「ぼくらの」を読む

ぼくらの 1 (1) (IKKI COMICS)

買ったきっかけ:
またまた、「私の男」を貸してくれた友人から借りました。

感想:
エヴァンゲリオンとバトルロワイヤルとを足したような。
意味不明の敵に、不条理に戦わなければならない少年と少女。そこから逃げることはできないわけで…。
これも、あんまり書くと、ネタバレになっちゃうんだよなあ。
でも、それぞれがロボット(?)の操縦者として戦うに足る理由があるし、それぞれが地球のためだけでなく、個人的な理由で「守るもの」を持って戦うわけです。

おすすめポイント:
絵は悪くないです。操縦者として契約してしまった子供たちに、それぞれ「事情」があるというのはなかなか。7巻まで一気読みしちゃいました。
正直、オリジナリティというものはそんなにないかもしれないけれど、面白い要素をミックスさせるのはうまいなあ、この作家。
とりあえず、エヴァ好きな人は、読んでソンはないですよ、たぶん。エヴァへのオマージュみたいなところがあるからね。
あと、「生の期限があるなら、自分はなにをするのか」を考えるきっかけになるかも。

下記レビューミシュランですが、「楽しい」の項目、決して「ハッピーである」の意味じゃないです。読んでいて「あ〜、続きをどんどん読みたい」の意味です。

そして私が読んでいる本は、大抵、役にはたちません(笑)。

ぼくらの 1 (1) (IKKI COMICS)

著者:鬼頭 莫宏

ぼくらの 1 (1) (IKKI COMICS)

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「私の男」を読む

私の男

買ったきっかけ:
日曜の朝日新聞の書評を読んだときから、「あ、いいタイトルだな」と思っていました。すると、その日、夕食を一緒にした友人から、すすめられて。偶然ですが、貸してもらうことに。

感想:
構成がすばらしい。登場人物などは少なく、あっという間に読めるのですが、各章、語り手をかえつつ、現在と過去が交錯します。
結婚を前にした娘と、彼女の義父(といっても若いんです)、娘の婚約者。最初はそんな設定ですが、娘と義父の過去にさかのぼっていくごとに、ストーリーは面白くなっていきます。二人の秘密が、少しずつ見えていくのですが、それがなんとも、せつない感じ。

おすすめポイント:
娘の名前が腐野花、ですからねえ。すごいよね。彼女は奥尻の災害孤児だったという過去をもっています。東野圭吾の「幻夜」を面白いと思ったひとは、これもきっと面白いはず。
書評を読んだときには、父と娘という関係に、ちょっとヒク感じがあったのですが、実際に読んでみると、もっと純粋というか、せつないというか。タイトルに表れてますよね。「私の男」というタイトルが、女性なら誰しもが持つ、プリミティブな情念を表現しているように思います。
そういう意味では装丁もよくできてますね。

かなり面白いし、これからも話題になるであろう作品でしょうから、もっと詳しく書きたいんだけど、いちおう、ミステリだから、あまり書くとネタバレになっちゃうので、控えます。


私はかなり面白いと思います。高評価。オススメ。
あ、でも娘のいる男性には、ややフクザツか??

私の男

著者:桜庭 一樹

私の男

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桑原隆

ホントに決まっちゃいましたね、テキヤ。ウチの新監督ですね。桑原隆のブログって、知ってました? これからは更新があるのかわかりませんが、私のブログと同じココログだったとは。

Jリーグに関する彼の記述の、ウチのチームのことを探してみたのですが……、優勝争いにも降格争いにもかかわらなかっただけあり、ほとんど記述なしでした(笑)。

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代休なのに…

代休とってます。計画的なものではなく、先週ふと、手帳をみたら、なんの予定も入っていなかったから、です。せっかくなので、ここのところの自分の「High!」な状態をリセットするための休養日にしてみました。

いくつか確認したりチェックしなないと、ほかの人の仕事が進まないというのもあり、編集部の人には、「なにかあれば、ケイタイか自宅のメルアドまで」と伝えておきました。

そしたら…。くるわ、くるわ(笑)。会社にいたって、めったにあることではない、海外からの要人の取材の依頼(しかも、明日の午前中だってさっ)。今日でなくてもなんとかなりそうな相談…。

結局、家にいても、ケイタイとPCとスケジュール表の前で、仕事しちゃってます。

その代わりといってはなんですが、私、金曜日は定時に会社をでますので! 岡山いくんで! 

会社関係者の方でココをごらんの方、上記の件、よろしくです。

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コンサドーレの優勝

コンサドーレがたった今、優勝を決めました! マリノスサポーターではありますが、私は札幌出身。札幌の優勝がとてもうれしいです。ちょっと涙がでてます。自分にとって大切なふるさとですし、街としてもサッポロは大好き! 自慢の街です。

来年のJ1は、ちょっとフクザツな気持ちで対戦を迎えることになるけれど、もちろん私は生涯マリサポですので!

札幌アウェイが今から楽しみ! 両親と対戦です(笑)。私が実家に帰る機会が増えるので、今、両親もとてもよろこんでいることでしょう!

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