« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »

アジアユース がんばれマイク!

U-19の対北朝鮮戦。ウチからはハーフナー・マイクが後半25分に登場。マイクは、ウチのGKコーチ、ディド・ハーフナーの息子です。ちなみに国籍はオランダと日本の二つを持っていたように思います。身長は194.75センチ。で、でかい。U-19では唯一の横浜の選手なので、なんとか活躍してもらいたいです。

大型FWで、スタメンででることはほとんどないです。後半の途中からの出場することが多いですね。
マリノスの試合では、相手にリードされているときに彼が登場することが多いかな。私たちも最後の数分はいつも「マイクに集めろ~~~っ!」という応援になります(笑)。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

安藤美姫 スケート・アメリカ

私のフィギュアスケート好きはもうご存知かと思います。今シーズンもグランプリシリーズが始まり、早速楽しんでいます。まずは日本の選手。織田選手は以前のよさをそのままキープ、技術がありつつも、楽しい滑りを披露して見事に1位でした。

今日は女子を見ているところです。浅田真央ちゃんのフリーは、残念。彼女はいつも、「技術は軽く、演技は優雅」だったので、結構好きだったのですが。以前の安藤美姫もそうでしたが、16歳くらいって、ちょうど女性の体つきも大きく変わるときなので、なんとなく演技が安定しないんですよね。でも、真央ちゃんは、上半身がとても柔らかいので、見ていて、うっとりできます。あとはパワーをつけてほしいです。

さて、本題。安藤選手です。ロシアのコーチについてから、彼女の演技はグンとよくなりました。もともとの持ち味であるダイナミックさを生かした演技が、とても安定していて、よかったと思います。私自身はあまり好みではないけれど、パワーウーマンの滑りになったな、と。

フィギュアの得点の計算は複雑で、フィギュア好きの私でもよくわからないことがいっぱいあります。でも、演技の後半における大技は高いポイントがでるし、優雅な美しさよりもハードで確実な技術のほうが得点が高いもの、ということはしっています。だから今回の安藤の演技とか、アメリカの選手たちの滑りは「体操」みたいで、好きではないけれど、得点は高いんだよね。

まあ、まだシーズンは始まったばかり。見続けていきたいと思います。

| | コメント (0) | トラックバック (6)

薔薇にうっとり

Dsc00145_1

きれいな薔薇でしょ? 「マダム ビオレ」という品種です。ちょっと紫に近いピンクの薔薇です。撮影の小道具として買ったものですが、撮影後、いただいてきて、部屋に飾っています。

薔薇には誰もが魅了されるのではないでしょうか。高貴な雰囲気の漂っていますよね。花びら一枚一枚も、なんとも美しい。薔薇の香りもまた、ノーブル。なんだか幸せな気持ちになります。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

日ハム優勝! ありがとう、新庄

うれしいです、札幌出身者としては。「北海道」の名を持つチームの優勝! 野球における「ホームの強さ」、ここまでできたチームはないのではないでしょうか。

新庄という、ちょっと常識外の男。北海道という自由の大地。この組み合わせが絶妙だったなあ。いろんな意味で型破りな野球は、サッカーファンである私にも楽しかったです。

私はご存知の通り、スポーツ選手はヤンチャ系が大好き。「これからは、パリーグです!」から始まって、引退宣言、優勝。新庄って、ほんとにスターだよね! あの、本人いわくの「便器のように真っ白い歯」もいいね(笑)。

今日は仕事で、オンタイムでの試合は見てませんが、スポーツニュースを見ていて、ちょっと泣けました。

優勝って、いいね! 忘れかけていた、優勝の喜び(涙)、野球が思い出させてくれました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

大倉忠義くんを知っているか?

大倉忠義って名前を聞いて、誰のことかわかりますか? わかる人、きっと若いです。彼は関ジャニ∞のメンバーで、(まさか関ジャニ∞ってなに? って人はいないよね)、今、人気急上昇。メンバーの中で、もっとも、癒し系かと思います。ルックス甘めで、お姉さんたちをキュンとさせてくれますよ。私? 個人的には「ど真ん中」ではないです。でも、彼の取材をしたことのある人はみんな、彼に癒されて帰ってきて、すっかりファンになるようです。

サッカーでもジュニアユースやユース、高校サッカーのころから応援しているJリーガーって、なんだか愛着沸きますが、この大倉くんも、将来は「耽美系」になってくれるのでは、と期待させてくれますね。うふふ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

来栖けい おすすめの店へ

以前、「来栖けい、というグルマン」という記事を書きましたが、今日、たまたま、彼がすすめるレストラン(トラットリアというべきかな?)にいってきました。その店の近所の方からの推薦で。前から気になっていた店です。

来栖けいが信頼してかよう「ムッシュ ヨウスケ & マダム キコ」という店。こ2階のマダム キコのほうにお邪魔したのですが、なんだかこぢんまりとしていて、リーズナブル(安いという意味ではないです)でアットホームな感じ。ワインもバリエーションがありました。料理もメニュー外のところで相談できたり、チーズも質のよいものを置いていました。あまり量を食べられないものですから、今回は食べられなかったメニューもたくさんあり、次回、また挑戦してみたいです。店のサービスは、とても感じがよかったですよ。たぶん、常連さんがよく通う店なんだろうなと思いました。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

三軒茶屋の大道芸大会

この季節は世田谷区では、たくさんのお祭り&フェスティバルがあります。フツウの神社のお祭りはもちろんのこと(毎週のようにある)、なぜかサンバカーニバルや、大道芸大会があるのです。

今日はその大道芸大会。茶沢通りの歩行者天国のほか、世田谷線の駅の近くの広場、キャロットタワー付近の広場では、さまざまな大道芸が行われます。日本人だけでなく、海外からの参加者もいるようです。

大道芸というと明るいイメージがありますよね。ジャグリングとか。でもね、この三茶のは、屋台が出るところまでは明るいんですけど、参加者がちょっとヘン。特に日本人参加者。どこかの大学や専門学校のサークルかなんかだと思うんですけどね。私が今日、道端で見かけたのは、「顔に目玉の仮面をかぶって、歩く」というパフォーマンス。おい、これ、芸か?? 子供が見たら泣くぞ? MEDAMAN

その近くでは「白い芋虫のような格好をして這いずり回る女の子」。これも究極の自己満足か?? 

と、このへんはまあ、学芸会レベルでしょう。海外からの参加者はなかなか凝っています。私が蕎麦やにいたときのこと。2階の蕎麦やだというのに、窓の外を不気味な金色の人が走っていく! なに?? 竹馬のような脚をつけて背を高くし、金色の服をまとい、金色のマントを羽織って、顔も金色に塗った人が、風のように闊歩していったのです。大道移動芸、ウォーキングアクトってやつです。うへ~~~! 怖いよ~~。夢にでてきそうです。今、調べてみたところ、この「ダークラクー」ってヤツでした。

三茶の大道芸人紹介ページへ

| | コメント (1) | トラックバック (1)

TSUTAYAに異議あり

お久しぶりです。実際忙しかったのもありますが、更新しようとすると「ココログ メンテナンス中」で二日ほど困っていたしだいでもあります。

そう、今回は、TSUTAYAにクレームあり! です。新横浜で、坂田の素敵なゴールを見て、山瀬に快い気持ちになり、いつものメンバーやメンバーの赤ちゃんにもあえて、気持ちよく帰宅の途に。せっかくはやめに駅に着いたので、TSUTAYAで本を買うことにしました。今回買ったのはコレ。(アフィ狙いのつもりはなく、ブログに絵柄があったほうがよいと考えて、載せてます。)

のだめカンタービレ #16 (16) Book のだめカンタービレ #16 (16)

著者:二ノ宮 知子
販売元:講談社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

重力ピエロ Book 重力ピエロ

著者:伊坂 幸太郎
販売元:新潮社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

Book 黒鳥―ブラック・スワン

著者:山岸 凉子
販売元:白泉社
Amazon.co.jpで詳細を確認する

といったバラバラなチョイスです。そして、もう一冊、欲しい本がありました。コレ。

『ツレがうつになりまして』

前から気になっていたんです。他人事じゃないこのタイトル。でね、うちのちかくのTSUTAYAの書店、結構大きくて広い。とりあえず「エッセイコーナーだろうな」とめぼしをつけて、探すも、ナシ。検索マシーンがあったので検索をかけてみたところ、在庫あり、と出た。しかもエッセイコーナーに。さらに探しました。そこまで読みたいとは思っていなかったけど、なんだか意地になっちゃって。それでも見つからない。上記3冊をもってレジで「『ツレがうつになりまして』を探しているのですが…」とたずねると、店員さんが探してくれました。……検索マシーンで。ああ、それは私も見たんだけど…。さらにエッセイコーナーに彼は行きました。……そこは私も見たんだけど…。結果「すみません、ちょうど在庫を切らしてまして…」との返答。ううむ。なんのための検索マシーンなのよ! 軽くムカっときて「あの、さっき私も同じように調べたのですが、在庫があるようですけど?」と問うと、「あの検索、2日前の結果なんですよ」。話にならん。本は二日あれば、完売しちゃったりするぞ! 私も本にかかわっている立場として、納得がいきませんでした。

でも、その書店員さんに、罪はないか、と気を取り直しました。というのも、その書店員さん、男性なんですけどね、やせててほほがこけていて、若干、「心の病気とかになりそうな人だなあ…」と思ったもんで。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

誰も知らない

カンヌ映画祭で柳楽優弥くんが主演男優賞を受賞した作品です。先日、WOWOWで放映したものを録画し、昨夜見ました。大体ね、ストーリーは知っていたのですが、結構ショックだったなあ。

誰も知らない DVD 誰も知らない

販売元:バンダイビジュアル
発売日:2005/03/11
Amazon.co.jpで詳細を確認する

映画も1年近くかけて撮影し、セリフもとくに台本がなく進行したということで、子供たちの表情や言葉が見ものです。セリフとして言っている言葉だけでなく、ちょっとした、子供独特のツブヤキみたいなものや、息遣いが、ストーリーそのものをリアルに感じさせてくれるのです。やはり長男役の柳楽くんは秀逸です。子供の無邪気さと、大人のもつ現実味をよく表現しています。母親役のYOUも、いい味、でてます。

ところでこのストーリーは、実際に起こった事件を元にしているということはご存知でしょうか。私は、事件の概要はなんとなくは知っていたのですよ。でも、その事件の詳細を知って、結構ショッキングでした。もし気になる人はここを読んでみてください。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

おめでとう! 中村俊輔 ハットトリック!

セルティックの中村俊輔が、98年以来のハットトリック! 今、スーパーサッカーで画像を見ました。 うれしいです。中村の得点って、いつも「どうでもいいとき」や「勝敗には比較的関係ない得点」だったりしたのですが、今回のハットにより、チームも勝利。よかった!

我がマリノスは、今日は対ガンバ@万博。テレビ応援しました。山瀬の得点シーンはまさに「蝶が舞い、蜂が刺す」感じでした。あ、あまり彼のルックスに合う表現ではないですか?(笑)

| | コメント (0) | トラックバック (1)

中村憲剛

インド戦、会社近くの小料理屋(ある意味、会員制)で後半から見ました。オシムジャパンでどうしても気になる選手がいます。私の愛する坊ちゃまと同じ姓、中村。いわゆるハンサムじゃない点含めて、かぶってますよね、俊輔と憲剛。あのちょっとひ弱そうなところ、若干、内向的っぽいルックス、ボディバランスや動き…。彼らを重ねてみているのは、私だけではないはずです。っていうか、みんな思ってる!

右足と左足という決定的な違いはあるけれど、なんだか、ちょっとドキドキします。試合でのミドルシュート、とても気持ちよかったな! ウチのチームにこないかなあ。なんてね。試合内容とかフォーメーションはさておきですが、W中村のジャパンを見てみたいな。相手チームにとっては、トリッキーな、攻撃オプションになるはずです(笑)。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ビクラムヨガにいってみた

近所にビクラムヨガのスタジオができたので、先日、行ってきました。取材でもいろんなヨガスタジオを知っていますが、体験するのは初めて。実は、DVDを買って、自宅でちょろっとトライしてみたこともあるんですけどね。

そのビクラムヨガとは、ハタ・ヨガのひとつで、26ポーズを2セットずつ行うもの。それだけ聞くと簡単そうでしょ? でもね、環境が違うのよ。室温40℃、湿度55パーセント。そのなかで90分。ヨガのポーズより、その環境のほうが、どうかと思うよ。

レッスンはひとつのコースのみ。初級、上級関係なく、自分のできる範囲で行います。最初はね、ラクだと思ったのよ。「鼻呼吸しながらストレッチ」みたいなものかと。でも。最初の4ポーズが終わった時点で、かなりの汗だく。もともとあまり汗をかきにくい体質の私がこのザマですもの。けっこう、ハアハアと息もあがります。

立ちポーズが終わると、次がバランス。あらら、私ってば上手く片足で立てないよ。フラフラする~。次は寝てのヨガ。寝ればラクってもんじゃあ、ない。背筋・腹筋をよくつかいます。26通りのポーズが終わったときには、スタジオに持ち込んだ1リットルの水、すべて飲み干してましたからね、私。岩盤浴なんて、メじゃないよ~。あんなに汗をかいたのは、おそらく小学生のとき以来でしょう(笑)。

あまり柔軟なほうではない私、できるポーズとできないポーズがありました。後ろに反るのはなんとかなるけど、ホントに前に曲がらない! あと、バランスがニガテです。足腰が弱いな、と思いました。上半身の肉を支えられません(涙)。

終わると気分爽快! と、言いたいところなんですが、その「暑&熱」が、まだまだ続くわけで。ほかの人は、もう顔色が落ち着いているのですが、私はいつまでも赤く、茹で上がったまま! うまく放熱できない体質だしな。カッコわるぅ~。

翌日、来ましたよ、筋肉痛。さらに翌々日、まだまだ筋肉痛。でも、なんだか肌の調子がよいみたい。ボディそのものはたった1回では引き締まらないけれど、なんだか、皮膚はちょっと弾力があるかな。あと、ムクミもとれたのかも。

チケット制なので、気楽にマイペースで行けそうです。また行こうっと! 筋肉痛が治ったらね(笑)。

| | コメント (0) | トラックバック (5)

新潟遠征! その2 マリノスの選手と遭遇編

試合当日は駅前からバス(片道250円)でビッグスワンへ。ビジター自由席がちょうど開門になり、入りました。悪天候だったため、屋根の下の席を確保。寒かったけど、とりあえずビールで。

Dsc00139 まずは、アルビレックスのチアガールの舞をごらんください。え~っと、ちょっとだけ意地悪して、あえて「バラバラな瞬間」の写真を掲載させていただきます(笑)

ビールを飲みながら、新潟名物・柿の種もとい、「勝ちの種」をいただきました。

Dsc00143

ハーフタイムには寒そうなお姉ちゃんたちが、私たちの前に。

え~、試合の記憶は定かではないので、割愛させていただきます。ちなみに私たちはずっと立って、声をだして、がんばって応援しましたです。

で、試合後。選手が乗るであろうMAXときをチェック。せっかくだから同じ新幹線で帰京したいもんね。それも遠征の醍醐味だもん。でも今回は、候補として考えら得る便がふたつ。う~ん、どっちだろう? とりあえず、グリーン車の予約が△になっている時間をチョイスして、私たちも指定席を準備しました。でも、なかなか選手がこない。もしかしたら、次の新幹線かしら…と思っていたところへ、松田、吉田、榎本哲が! やはり目立ちますね、彼ら。カッコいいです。(ここからサッカーそのものとは関係ないネタになることをご容赦ください)。背も高いし、オーラがでてるのよ。てっちゃんも悪くはないですよ、ホント。

選手たちと同じ新幹線へ向かう私たち。よかった~。さすがにグリーン車の前でたむろする若者とは違うので、私たちはおとなしく、席につきました。すると窓の外を、髪がサラサラの男性が通り過ぎました。奥でした。さらにアタマの小さな背の高い人も通り過ぎました。久保でした。新幹線が発車してから、グリーン車から売店コーナーへ行くために、私たちの車両を通った、デカい人が二人。河合ちゃんと、大島でした。

選手って、ピッチ上だとそんなに大きく見えないけれど、近くで見ると、ガタイもいいし、背も高いので、「ルックス3割り増し」に見えますね。

東京駅では、エスカレーターが選手たちと一緒。目の前にいる田中隼磨! いや、マジで顔がキレイです。カッコいいです。いろんなことを許してしまいそうになりました(笑)。えっちゃん情報によると、東京から新横浜までも、彼らはグリーン車で帰ったらしいです。

というわけで、1泊2日の新潟寿司グルメ&おっかけの旅は楽しかったです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

新潟遠征! その1 寿司三昧編

ただいまです。土曜日の対アルビレックス戦に備えて、金曜の夕刻に東京と発ち、夜には新潟のホテルにチェックイン。その後、お寿司を食べにいくことに。以前は「すし清」というところに行ったのですが、今回はホテルの人におすすめを聞いてみました。
「有名なのは吉野寿司。万代橋のほうで、ひとり1万円くらいです。で、おすすめは富寿し。ちょっと店の中が明るいので、雰囲気に好き嫌いはあると思いますが、味はいつも新潟で1位に。料金も1人5千円くらいで…」とのこと。というわけで、私たち3人は富寿しへ!

富寿しのよいところは、明朗会計なこと! 1貫ずつの値段が表示されているので、初めてでも安心していただくことができるんです。ネタとしておいしかったのは、特産でもある「のどぐろ」、のほか、甘エビ、マグロはとっても濃厚な味わいでした! シャリは小さめ、ちょっと水分が多いもっちりとした感じです。ここでお腹一杯たべて、日本酒は越乃寒梅や〆張鶴を存分にいただき、郷土料理の「のっぺ」もいただいて、1人6000円ナリ。

その後、ホテルオークラの最上階のバーへ。雨天ではありましたが、夜景を満喫。

宿泊先ホテルにもどって、一泊。翌朝の朝食ですが…、まだあまり店が開いてなかったということもあり、駅ビル内の回転寿司にいってきました(笑)。回転寿司といってもなかなかの味はよかったです。というわけで、遠征中の食事は、「夜は寿司、翌朝は回転寿司」でした。続きはまた!

| | コメント (0) | トラックバック (0)

求む! 新潟グルメ情報

明日、新潟戦のため、前泊予定です。夜の新幹線で、新潟へ行って、1泊。試合を応援して帰ってくる予定です。

せっかくの新潟ナイト。新潟遠征は3回目ですが、以前はおすし屋さんに行って、「日本海セット」という握りを頼んだ覚えがあります。日本酒を飲みながら…。

仕事が忙しかったので、お店とかぜんぜん調べていません。どなたか、「新潟なら、ここへ行け! これを食え! これを飲め!」を指南してくださいませんか? 大至急!

余談ですが。今日、残業していたら、お呼び出しがかかって、急遽、飲み会。メンバーは「下心のあるオヤジ&その部下」「枯れているけれどオレ様なオヤジ」そして私でした。さて誰でしょう?

| | コメント (3) | トラックバック (0)

オシムジャパンよりもハンカチ王子!?

昨日は仕事だったので、ガーナ戦は見ていません。後半の失点だったようですね。そもそも、マリノスの選手も出てないようだし、なんだか私としてはテンションがめちゃくちゃ低いです。
今日の新聞の一面も「ハンカチ王子」なわけでしょ?

今まで、「日本のサッカーには興味がなくて、リーガやセリエは好き」って人の気持ちがイマイチ、わからなかったけど、最近、ちょっとだけわかるような気がしました。自分の同世代の選手だったり、自分の地元出身だったり、みな、「自分」にもかかわりのある選手には思いいれることができますよね。でも、「関係ないし」と思ったら、とたんにアウト。

リーガやセリエのほうが、自分にとってなじみのある選手がいっぱいいて、しかも上手かったりすると、そっちのほうが「関係ある」ほうなんだよね。

オシムジャパン長い目で見なければとは思います。でも全員の名前、いえないよ、私。(そりゃ、ハンカチ王子やディープインパクトのほうが、知名度あるわな)
知名度をグッとあげるようないいサッカーをしてほしいですね、オシムジャパン。とりあえず、オシムの名前以上の、いいチームになってほしいです。

| | コメント (0) | トラックバック (2)

近況報告

なかなか更新できなくてゴメンなさい。今日、編集部主催のイベントがあり、それをこえればちょっとは落ち着くかな。週末は新潟へ行く予定です。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

スタジアムの中心で「山瀬!」と叫ぶ

日産スタジアムにジュビロを迎えての一戦。マリサポ仲間のほか、ゲストに丸ちゃん、ハマ夫妻を迎えての応援。

でね。0-0での後半、コーナーキックの際に中澤がゴール前で羽交い絞めにされたため、PKをゲット! 先方のGKはヨシカツ、そしてこちらのキッカーは!!!

え? 松田ですかい? そのとたん、私たち仲間と、年間シートご近所席の人は「お願い~~~、山瀬~~~、山瀬が蹴って~~!」。私もね、3番のユニを着て応援しているのになんではありますが、「山瀬にしてくれ~~」と声を大に叫びました。

願いむなしく(笑)、PKは松田が蹴って、ヨシカツに止められてしまいましたとさ。

ゲームはロスタイムに失点し、負け。とほほ。

試合後は、新横浜で買い物をしてまるちゃんの新居へ遊びに行きました。とてもすてきなおうちです! たのしく食べて飲んで、ソファでちょっと寝させてもらいました(笑)。ありがとう、まるちゃん!

| | コメント (1) | トラックバック (0)

« 2006年9月 | トップページ | 2006年11月 »