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新潟遠征! その2 マリノスの選手と遭遇編

試合当日は駅前からバス(片道250円)でビッグスワンへ。ビジター自由席がちょうど開門になり、入りました。悪天候だったため、屋根の下の席を確保。寒かったけど、とりあえずビールで。

Dsc00139 まずは、アルビレックスのチアガールの舞をごらんください。え~っと、ちょっとだけ意地悪して、あえて「バラバラな瞬間」の写真を掲載させていただきます(笑)

ビールを飲みながら、新潟名物・柿の種もとい、「勝ちの種」をいただきました。

Dsc00143

ハーフタイムには寒そうなお姉ちゃんたちが、私たちの前に。

え~、試合の記憶は定かではないので、割愛させていただきます。ちなみに私たちはずっと立って、声をだして、がんばって応援しましたです。

で、試合後。選手が乗るであろうMAXときをチェック。せっかくだから同じ新幹線で帰京したいもんね。それも遠征の醍醐味だもん。でも今回は、候補として考えら得る便がふたつ。う~ん、どっちだろう? とりあえず、グリーン車の予約が△になっている時間をチョイスして、私たちも指定席を準備しました。でも、なかなか選手がこない。もしかしたら、次の新幹線かしら…と思っていたところへ、松田、吉田、榎本哲が! やはり目立ちますね、彼ら。カッコいいです。(ここからサッカーそのものとは関係ないネタになることをご容赦ください)。背も高いし、オーラがでてるのよ。てっちゃんも悪くはないですよ、ホント。

選手たちと同じ新幹線へ向かう私たち。よかった~。さすがにグリーン車の前でたむろする若者とは違うので、私たちはおとなしく、席につきました。すると窓の外を、髪がサラサラの男性が通り過ぎました。奥でした。さらにアタマの小さな背の高い人も通り過ぎました。久保でした。新幹線が発車してから、グリーン車から売店コーナーへ行くために、私たちの車両を通った、デカい人が二人。河合ちゃんと、大島でした。

選手って、ピッチ上だとそんなに大きく見えないけれど、近くで見ると、ガタイもいいし、背も高いので、「ルックス3割り増し」に見えますね。

東京駅では、エスカレーターが選手たちと一緒。目の前にいる田中隼磨! いや、マジで顔がキレイです。カッコいいです。いろんなことを許してしまいそうになりました(笑)。えっちゃん情報によると、東京から新横浜までも、彼らはグリーン車で帰ったらしいです。

というわけで、1泊2日の新潟寿司グルメ&おっかけの旅は楽しかったです。

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